「FxProのスプレッドは本当に狭いのか?」「MT4とcTraderでスプレッドは違うのか?」——そんな疑問を持つトレーダーは多いはずです。漫画投資部の編集部では、FxProの4つのプラットフォーム(MT4・MT5・cTrader・FxPro Trading Platform)でスプレッドを2週間にわたり実測しました。スタンダード口座とRaw+口座の実質コスト差を数値で明らかにし、他社5社との横断比較も実施。FxProのスプレッドの真実を、データで徹底検証します。
- FxPro全プラットフォーム×口座タイプのスプレッド実測値(2026年3月)
- スタンダード口座EUR/USD平均1.4pips、Raw+口座は平均0.2pips
- cTrader口座は最狭0.2pips〜だが手数料込み実質コストの計算が重要
- MT4固定スプレッドとMT5変動スプレッドの実測比較データ
- Exness・XMTrading・AXIORY・TitanFX・Vantageとの5社横断比較
- 東京・ロンドン・NY時間帯ごとのスプレッド変動パターン
- スキャルピング適性の総合評価とおすすめプラットフォーム
FxProのスプレッドは口座タイプとプラットフォームの組み合わせで大きく変わります。スタンダード口座のEUR/USD平均は1.4pipsですが、Raw+口座なら平均0.2pips(手数料込み実質0.9pips)まで抑えられます。プラットフォーム別ではcTraderが最も狭く、EUR/USDで平均0.2pipsを記録。MT4固定スプレッドは安定性が魅力ですが1.6pipsとコストは割高です。スキャルピングやデイトレードならRaw+口座×cTraderの組み合わせが最適解です。
リラFxProってプラットフォームが4種類もあるのね。どれを使うかでスプレッドが変わるの?
ポンド先輩大きく変わるよ。特にcTraderはECN方式でインターバンク直結だから、MT4スタンダードと比べてスプレッドが半分以下になる通貨ペアもあるんだ。
リラ半分以下!?それならcTrader一択じゃない?
ポンド先輩cTraderは別途手数料がかかるから、実質コストで比較しないと正確じゃないよ。それに固定スプレッドが使えるMT4にも利点がある。目的に合った選び方が重要なんだ。
リラなるほど。それぞれの特徴を知った上で選ばないとダメなのね。
ポンド先輩そのとおり。編集部が2週間かけて全プラットフォームを実測したデータがあるから、一緒に見ていこう。
リラ頼もしい!具体的な数字で比較できるのは助かるわ。
ポンド先輩まずは口座タイプごとのスプレッド一覧から確認していくよ。
2026年3月10日(月)〜3月21日(金)の2週間・10営業日間
FxPro全4プラットフォーム(MT4・MT5・cTrader・FxPro Trading Platform)×2口座タイプ
主要6通貨ペア(EUR/USD・USD/JPY・GBP/USD・AUD/USD・EUR/JPY・GBP/JPY)+ゴールド
東京・ロンドン・NY時間帯それぞれ30分ごとにスプレッドを記録し加重平均値を算出
- 4つのプラットフォームからトレードスタイルに合わせて選択可能
- Raw+口座ならEUR/USD平均0.2pipsの低スプレッド環境
- 最大1:500のレバレッジで少額資金でも取引可能
FxPro 口座タイプ別スプレッド一覧
FxProでは大きく分けてスタンダード口座とRaw+口座の2つの口座タイプが存在します。スタンダード口座はスプレッドに手数料が内包されたシンプルな料金体系で、Raw+口座は超低スプレッド+別途手数料という構造です。さらに、MT4のみ固定スプレッドオプションが用意されている点もFxProの特徴です。
リラスタンダードとRaw+の2タイプなのね。シンプルでわかりやすい。
ポンド先輩そうだね。ただしプラットフォームによって利用できる口座タイプが違うから注意が必要だよ。Raw+はMT4とMT5でのみ利用可能で、cTraderは独自の手数料体系になるんだ。
以下の表は、編集部が2026年3月に実測した主要6通貨ペアの平均スプレッドです(東京・ロンドン・NY時間帯の加重平均)。
| 通貨ペア | スタンダード口座 | MT4固定スプレッド | Raw+口座(※手数料別) | cTrader口座(※手数料別) |
|---|---|---|---|---|
| EUR/USD | 1.4 pips | 1.6 pips | 0.2 pips | 0.2 pips |
| USD/JPY | 1.6 pips | 1.8 pips | 0.4 pips | 0.5 pips |
| GBP/USD | 2.0 pips | 2.2 pips | 0.5 pips | 0.6 pips |
| AUD/USD | 1.5 pips | 1.7 pips | 0.3 pips | 0.4 pips |
| EUR/JPY | 2.1 pips | 2.4 pips | 0.7 pips | 0.8 pips |
| GBP/JPY | 3.2 pips | 3.5 pips | 1.2 pips | 1.3 pips |
Raw+口座は1ロットあたり片道$3.50(往復$7.00)の取引手数料が別途発生します。これはスプレッド換算で約0.7pips相当です。cTrader口座は100万ドルあたり片道$35の手数料が発生し、1ロット(10万通貨)換算では片道$3.50(往復$7.00)とほぼ同等です。MT4固定スプレッドは手数料不要ですが、スプレッド自体が広めに設定されています。
実質コスト比較(スプレッド+手数料)
スプレッドだけを見るとRaw+口座やcTrader口座が圧倒的に有利に見えますが、手数料を加算した実質コストで比較することが重要です。
| 通貨ペア | スタンダード実質コスト | MT4固定 実質コスト | Raw+実質コスト | cTrader実質コスト |
|---|---|---|---|---|
| EUR/USD | 1.4 pips | 1.6 pips | 0.9 pips | 0.9 pips |
| USD/JPY | 1.6 pips | 1.8 pips | 1.1 pips | 1.2 pips |
| GBP/USD | 2.0 pips | 2.2 pips | 1.2 pips | 1.3 pips |
| AUD/USD | 1.5 pips | 1.7 pips | 1.0 pips | 1.1 pips |
| EUR/JPY | 2.1 pips | 2.4 pips | 1.4 pips | 1.5 pips |
| GBP/JPY | 3.2 pips | 3.5 pips | 1.9 pips | 2.0 pips |
- コスト最重視 → Raw+口座(EUR/USD実質0.9pips・全口座中最安)
- シンプルさ重視 → スタンダード口座(手数料計算不要・初心者向け)
- 安定性重視 → MT4固定スプレッド(指標発表時も変動なし・ただしコスト割高)
- 約定力重視 → cTrader口座(ECN方式・板情報の閲覧も可能)
各口座タイプのスペック一覧
| スタンダード口座 | スプレッド内包型・手数料なし・最低入金$100・初心者向け・MT4/MT5/cTrader/FxPro Platform対応 |
|---|---|
| Raw+口座 | 超低スプレッド・片道$3.50手数料・最低入金$200〜$1,000・MT4/MT5のみ対応・中上級者向け |
| cTrader口座 | ECN方式・低スプレッド・100万ドルあたり片道$35手数料・cTrader専用・板情報閲覧可能 |
| MT4固定スプレッド | 主要9通貨ペアで固定スプレッド・手数料なし・MT4専用・指標発表時もスプレッド安定 |
| エリート口座 | Raw+と同等スプレッド・手数料最大21%リベート・最低入金$30,000・VIP特典付き |
プラットフォーム別スプレッド徹底比較
FxProの最大の特徴は4つのプラットフォームを選択できる点です。それぞれスプレッドの配信方式や約定速度が異なるため、同じ口座タイプでもプラットフォームによって取引コストに差が生じます。編集部が全プラットフォームで同時計測した結果を公開します。
リラ同じRaw+口座でもMT4とMT5でスプレッドが違ったりするの?
ポンド先輩微妙に違うよ。MT5のほうがレート更新頻度が高い分、瞬間的に狭いスプレッドを提示する場面が多いんだ。ただし平均値で見ると大差はないよ。
MT4の特徴とスプレッド
MT4はFxProで最も歴史のあるプラットフォームです。固定スプレッドオプションが使える唯一のプラットフォームであり、スプレッドの変動を避けたいトレーダーにとって大きなメリットがあります。
- 固定スプレッド対応(主要9通貨ペア):EUR/USD 1.6pips、USD/JPY 1.8pips
- 変動スプレッド(スタンダード):EUR/USD平均1.4pips
- Raw+口座対応:EUR/USD平均0.2pips+片道$3.50手数料
- EA(自動売買)との互換性が最も高い
- レート更新頻度:やや低め(cTrader比)
MT5の特徴とスプレッド
MT5はMT4の後継プラットフォームで、より多くの注文タイプとタイムフレームに対応しています。スプレッド面ではMT4変動スプレッドとほぼ同等の水準です。
- 変動スプレッドのみ対応(固定スプレッドなし)
- スタンダード口座:EUR/USD平均1.4pips(MT4とほぼ同水準)
- Raw+口座対応:EUR/USD平均0.2pips+片道$3.50手数料
- ヘッジングモードとネッティングモードを選択可能
- 21タイムフレーム・6種類の保留注文に対応
cTraderの特徴とスプレッド
cTraderはFxProのプラットフォームの中で最もスプレッドが狭い環境を提供します。ECN方式により、ブローカーがスプレッドにマークアップを加えないため、インターバンク市場に近いレートで取引できます。
- ECN方式でインターバンク直結・マークアップなし
- EUR/USD平均スプレッド0.2pips(手数料込み実質0.9pips)
- 板情報(Level II)の閲覧が可能・市場の深さを確認できる
- 100万ドルあたり片道$35の手数料体系
- cAlgoによるアルゴリズム取引に対応
- 55種類以上のインジケーター・26種類以上のチャートタイプ
FxPro Trading Platformの特徴とスプレッド
FxPro独自のWebベースプラットフォームです。ブラウザから直接取引が可能で、インストール不要という手軽さが特徴です。
- ブラウザベースでインストール不要
- スタンダード口座のみ対応(Raw+非対応)
- EUR/USD平均スプレッド1.5pips(MT4/MT5スタンダードとほぼ同水準)
- ストップ/リミットの最小距離:1pip(主要通貨ペア)
- モバイルアプリとの連携がスムーズ
プラットフォーム別総合比較表
| 項目 | MT4 | MT5 | cTrader | FxPro Platform |
|---|---|---|---|---|
| EUR/USD最狭スプレッド | 0.2 pips(Raw+) | 0.2 pips(Raw+) | 0.2 pips | 1.5 pips |
| 固定スプレッド | ○(9通貨ペア対応) | × | × | × |
| Raw+口座 | ○ | ○ | ×(独自手数料体系) | × |
| EA/自動売買 | ◎(最も互換性高い) | ○ | ○(cAlgo対応) | × |
| 板情報(Level II) | × | × | ○ | × |
| インストール | 必要 | 必要 | 必要(Web版あり) | 不要 |
| 約定速度 | ○ | ○ | ◎(最速) | ○ |
FxProでは口座開設後にプラットフォームを変更することはできません。別のプラットフォームを使いたい場合は新たに口座を追加開設する必要があります。MT4固定スプレッドからcTraderに移行したい場合なども同様です。複数プラットフォームを併用する場合は、それぞれ別口座として運用してください。
他社スプレッド比較|FxProの立ち位置
FxProのスプレッドが業界内でどのような水準にあるのかを把握するために、人気海外FX業者5社との横断比較を行いました。各社の最もコスト有利な口座タイプ同士で比較しています。
リラFxProのRaw+口座って他社と比べてどうなの?
ポンド先輩正直に言うと、Exnessのプロ口座やTitanFXのブレード口座と比較するとやや広めだよ。ただしFxProは約定品質と規制の信頼性で高い評価を得ているんだ。
主要通貨ペア スプレッド横断比較(各社最良口座)
| 通貨ペア | FxPro Raw+ | Exness プロ | XMTrading KIWAMI極 | TitanFX ブレード | AXIORY ナノ | Vantage Raw ECN |
|---|---|---|---|---|---|---|
| EUR/USD | 0.9 pips | 0.07 pips | 0.7 pips | 0.9 pips | 0.8 pips | 0.8 pips |
| USD/JPY | 1.1 pips | 0.10 pips | 0.8 pips | 1.0 pips | 0.9 pips | 0.9 pips |
| GBP/USD | 1.2 pips | 0.18 pips | 1.0 pips | 1.2 pips | 1.0 pips | 1.0 pips |
| AUD/USD | 1.0 pips | 0.15 pips | 0.9 pips | 1.0 pips | 0.9 pips | 0.9 pips |
| EUR/JPY | 1.4 pips | 0.25 pips | 1.3 pips | 1.3 pips | 1.1 pips | 1.2 pips |
| GBP/JPY | 1.9 pips | 0.52 pips | 1.8 pips | 1.8 pips | 1.6 pips | 1.7 pips |
| XAU/USD | 2.1 pips | 1.2 pips | 1.5 pips | 1.8 pips | 1.7 pips | 1.5 pips |
上記は各社の手数料込み実質コストで統一しています。Raw系口座はスプレッド+手数料(pips換算)の合計値です。計測期間は2026年3月の2週間、東京・ロンドン・NY時間帯の加重平均値を採用しています。
総合コスト評価
- スプレッド単体:Raw+口座のEUR/USD 0.2pipsは業界平均レベル
- 実質コスト:手数料込みで0.9pipsは中位クラス。最安水準ではない
- 固定スプレッド:MT4固定スプレッドは海外FXでは希少な選択肢
- 規制の信頼性:FCA(英国)・CySEC(キプロス)など複数の一流規制当局のライセンスを保有
- プラットフォーム選択肢:4種類から選べる柔軟性は業界トップクラス
- 約定品質:高速約定・リクオートなしのポリシーで信頼性が高い
- FCA・CySECなど一流規制下の安心環境
- 4プラットフォーム対応で自分に合った取引スタイルを選択可能
- Raw+口座でEUR/USD実質0.9pipsの低コスト取引
時間帯別スプレッド変動
FXのスプレッドは24時間を通じて一定ではなく、市場の流動性によって大きく変動します。FxProのRaw+口座でスキャルピングを行う場合、スプレッドが最も狭い時間帯を狙うことでコストをさらに抑えられます。
リラFxProのスプレッドは時間帯でどのくらい変わるの?
ポンド先輩かなり変わるよ。ロンドン・NY重複時間帯は最狭で、早朝は通常の3〜5倍に拡大する。時間帯を意識するだけでコスト削減に大きな効果があるんだ。
Raw+口座 EUR/USD 時間帯別スプレッド実測(日本時間)
| 時間帯(日本時間) | 市場 | EUR/USD平均スプレッド | 特徴 |
|---|---|---|---|
| 7:00〜9:00 | 東京プレ | 0.6 pips | 流動性低め。スプレッドやや広め |
| 9:00〜15:00 | 東京市場 | 0.4 pips | 安定した流動性。JPY絡みは比較的良好 |
| 15:00〜17:00 | 東京・ロンドン移行 | 0.3 pips | 欧州参入で流動性上昇。スプレッド縮小開始 |
| 17:00〜22:00 | ロンドン市場 | 0.2 pips | 最も流動性が高い時間帯の一つ。スプレッド安定 |
| 22:00〜25:00 | ロンドン・NY同時 | 0.1 pips | 年間を通じて最も流動性が高い。最安コスト |
| 25:00〜3:00 | NY単独 | 0.3 pips | 流動性やや低下。スプレッド若干拡大 |
| 3:00〜7:00 | 深夜〜早朝 | 0.9 pips | 最も流動性が低い。スプレッド最大帯 |
日本時間の5:00〜7:00は流動性が最も低下する時間帯です。FxProのRaw+口座でも、通常の3〜5倍のスプレッドに拡大する傾向が確認されました。また月曜日のオープン直後(日本時間7:00〜8:00頃)は週末のギャップを反映し、EUR/USDで最大1.5pips程度まで広がるケースもあります。この時間帯での新規エントリーは避けることを推奨します。
経済指標発表時のスプレッド拡大パターン
編集部の2週間実測では、以下の指標発表時にFxPro Raw+口座のEUR/USDスプレッドが通常の10〜30倍に拡大する事例を確認しました。
- 米国雇用統計(NFP):発表前後5分で最大5.8 pips(通常比約29倍)
- FOMC金利決定:発表直後に最大4.5 pips(通常比約23倍)
- 米国CPI:発表前後5分で最大3.6 pips(通常比約18倍)
- 日銀政策金利決定:USD/JPYで最大6.2 pips(通常比約16倍)
- 英国GDP・BOE会合:GBP/USDで最大7.5 pips(通常比約15倍)
MT4固定スプレッドは指標発表時でも拡大しない安定性がありますが、通常時のコストが割高です。指標トレードを行わないのであれば、発表30分前にはポジションを決済することを強く推奨します。
スタンダード口座 vs Raw+口座 時間帯別コスト比較
| 時間帯 | スタンダード口座 EUR/USD | Raw+口座 EUR/USD(実質コスト) | コスト削減率 |
|---|---|---|---|
| 東京時間(9〜15時) | 1.4 pips | 1.1 pips | 約21%削減 |
| ロンドン時間(17〜22時) | 1.3 pips | 0.9 pips | 約31%削減 |
| NY重複(22〜25時) | 1.2 pips | 0.8 pips | 約33%削減 |
| 深夜早朝(3〜7時) | 1.8 pips | 1.6 pips | 約11%削減 |
スキャルピング適性の総合評価
FxProのスキャルピング適性をスプレッド・約定速度・取引制限・プラットフォーム機能の観点から総合評価しました。
リラFxProはスキャルピングに向いているの?制限があったりしない?
ポンド先輩FxProは全口座タイプでスキャルピングを明示的に許可しているよ。保有時間の制限もなし。ただしスプレッドだけで見ると、スキャルピング特化ならExnessのプロ口座のほうがコスト面で有利なのは事実だね。
FxProスキャルピング適性レーティング
FxProでスキャルピングする場合のおすすめ設定
- 約定品質と規制の信頼性を最重視するスキャルパー
- cTraderの板情報やcAlgoを活用したアルゴリズム取引を行いたい方
- FCA/CySEC規制下の安全な環境でスキャルピングしたい方
- MT4の固定スプレッドで指標時のスプレッド変動リスクを避けたい方
- 複数プラットフォームを使い分けて戦略別に口座を分けたい方
- スプレッドコストの絶対値を最優先するトレーダー(Exnessプロ口座が有利)
- ボーナスを活用してスキャルピング資金を増やしたい方(XMTradingが有利)
- 1日50回以上の超高頻度取引を行うプロスキャルパー(手数料負担が大きい)
よくある質問(FAQ)
- Raw+口座のEUR/USD実質コストは0.9pips(手数料込み)で中上級者に最適
- cTraderはECN方式で最もスプレッドが狭く、約定品質も最高レベル
- MT4固定スプレッドは指標発表時でも安定・初心者やEA運用者に好評
- FCA・CySECなど複数の一流ライセンスで規制面の信頼性は業界トップクラス
- 4つのプラットフォームからトレードスタイルに合った環境を選択可能
