「Tradeview(トレードビュー)のILC口座を開設したいけど、手順がわからない」「口座タイプが複数あって何を選べばいいか迷っている」——そんな方のために、編集部がTradeviewの口座開設手順を全ステップ図解で解説します。Tradeviewは2004年設立の老舗海外FX業者で、ILC口座のECN方式による業界最狭水準のスプレッドが最大の魅力です。申し込みフォームの入力は最短5分で完了し、本人確認(KYC)審査は1営業日以内に完了するのが一般的です。
- Tradeview口座開設に必要な書類と事前準備
- ILC口座・Xレバレッジ口座・cTrader口座・Viking口座の4タイプの違い
- 自分に合った口座タイプの選び方
- 口座開設フォームの入力手順(全ステップ図解)
- 本人確認(KYC)の提出方法と審査期間の目安
- 口座開設時の注意点とよくある失敗パターン
Tradeviewの口座開設は申し込み自体は最短5分で完了します。口座タイプは4種類ありますが、スプレッドの狭さと取引コストを重視するならILC口座が圧倒的におすすめです。ILC口座はECN方式を採用し、USD/JPYの平均スプレッドは0.1pips、往復手数料は1ロットあたり5ドルと業界最安水準を誇ります。本人確認(KYC)は書類提出後1営業日以内に承認されるのが一般的で、承認後すぐに入金・取引が可能です。ただし、ILC口座の初回最低入金額は10万円(1,000ドル相当)と高めなので、少額から始めたい方はXレバレッジ口座を検討してください。
リラTradeviewって聞いたことあるけど、他の海外FXと比べて何がすごいの?
ポンド先輩Tradeviewは2004年設立で20年以上の運営実績がある老舗中の老舗だよ。最大の強みはILC口座のスプレッドの狭さ。USD/JPYで平均0.1pipsは業界トップクラスで、取引コストを極限まで下げたいトレーダーに圧倒的に支持されているんだ。
リラ0.1pips!?それってほとんどゼロじゃない?でも手数料がかかるんだよね?
ポンド先輩往復5ドルの手数料がかかるけど、それでも実質コストは他社のECN口座と比べてかなり安い。ただしILC口座は初回入金が10万円からだから、少額スタートしたい初心者にはXレバレッジ口座という選択肢もあるよ。
リラなるほど!まずは口座開設の手順を教えてほしい!
ポンド先輩OK、事前準備から開設完了まで一つずつ解説していくね。5分もあればフォーム入力は終わるから安心して。
編集部がTradeview実口座をILC・Xレバレッジの2タイプ開設し、全手順を実際に操作して確認
申し込みフォーム入力からKYC承認通知受信までの時間を編集部が自ら計測
運転免許証・マイナンバーカード・パスポートの各書類で認証可否を確認
不明点をTradeview日本語サポートへ問い合わせ、回答内容を本文に反映
口座開設前の準備|必要書類は2点
Tradeviewで口座開設を始める前に、必要書類を手元に準備しておくことが最短開設のカギです。Tradeviewは本人確認書類と住所確認書類の2点が必要で、ExnessやXMTradingと比べるとやや準備に手間がかかります。
編集部の実測では、書類を事前に用意した状態でフォームを操作したところ、申し込み開始からフォーム送信完了まで約5分で完了しました。KYC書類のアップロードはフォーム入力の中で同時に行えるため、別途手続きする必要はありません。
- 本人確認書類(顔写真付き)1点:運転免許証 / パスポート / マイナンバーカード(写真付き)/ 写真付き住民基本台帳カード のいずれか
- 住所確認書類1点:3ヶ月以内に発行された住民票 / 公共料金の明細書 / クレジットカード明細 / 携帯電話明細 のいずれか
- メールアドレス:フォーム入力と口座情報の受信に使用
- スマートフォンまたはPC:フォーム入力・書類撮影・アップロード
本人確認書類の選び方
4種類の顔写真付き身分証明書はいずれも利用できます。編集部の検証結果をもとに、各書類の注意点を解説します。
運転免許証は最も審査が通りやすい書類です。表面と裏面の両面画像が必要で、新住所を裏面に記載している場合は裏面も必須です。文字が鮮明に読める写真を撮影し、四隅が全て収まるよう注意してください。
パスポートは顔写真ページのみで対応可能です。有効期限が切れていないことを確認してください。氏名のローマ字表記はパスポートの表記をそのままフォームに転記するのが確実です。
マイナンバーカードを使用する場合は表面のみをアップロードします。裏面にはマイナンバーが記載されているため、絶対にアップロードしないでください。
住所確認書類の選び方
住所確認書類は発行日から3ヶ月以内のものが必要です。最も手軽なのは公共料金(電気・ガス・水道)の明細書で、紙の明細書をスマートフォンで撮影してアップロードするか、WEB明細のPDFをそのままアップロードできます。
住民票はお住まいの市区町村の窓口またはマイナンバーカードを使ったコンビニ交付で取得できます。コンビニ交付なら300円程度で即日発行でき、最も確実な書類です。
アップロードする書類画像は「鮮明・全体が写っている・文字が読める」の3点を必ず確認してください。暗所での撮影やピンボケ画像は審査で差し戻しになります。スマートフォンのカメラで明るい場所(自然光の当たる窓際など)で撮影するのがベストです。ファイル形式はJPEG・PNG・PDFに対応しています。
リラ住所確認書類も必要なのか〜。Exnessは身分証1枚でOKだったのに、ちょっと面倒だね。
ポンド先輩確かに手間は少し増えるけど、コンビニで住民票を取ればすぐ解決するよ。公共料金の明細書が手元にあればそれでもOK。事前に準備しておけばフォーム入力中に手が止まらないから、先に用意しておこう。
Tradeview口座タイプ4種類の比較|ILC口座がおすすめの理由
TradeviewにはXレバレッジ口座・ILC口座・cTrader口座・Viking(CURRENEX)口座の4種類があります。口座開設フォームで口座タイプを選択するため、事前に違いを理解しておくことが重要です。
| 比較項目 | Xレバレッジ口座 | ILC口座 | cTrader口座 | Viking口座 |
|---|---|---|---|---|
| 取引方式 | NDD STP | NDD ECN | NDD ECN | NDD ECN |
| 最大レバレッジ | 500倍 | 200倍 | 400倍 | 400倍 |
| 平均スプレッド(USD/JPY) | 2.0pips | 0.1pips | 0.1pips | 0.3pips |
| 取引手数料(往復/1lot) | 無料 | 5ドル | 5ドル | 6ドル |
| 初回最低入金額 | 1万円(100ドル) | 10万円(1,000ドル) | 10万円(1,000ドル) | 10万円(1,000ドル) |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 | MT4 / MT5 | cTrader | CURRENEX |
| 最小取引単位 | 0.01lot | 0.1lot | 0.01lot | 0.1lot |
| ロスカット水準 | 100% | 100% | 100% | 100% |
| ゼロカット | あり | あり | あり | あり |
| 初心者向け | ◎ | △ | △ | × |
| スキャルピング向け | △ | ◎ | ◎ | ○ |
ILC口座|業界最狭スプレッドのECN口座
ILC(Innovative Liquidity Connector)口座は、Tradeviewの看板口座です。NDD ECN方式を採用し、インターバンク市場の生のレートをそのまま提供します。USD/JPYの平均スプレッドは0.1pipsと業界トップクラスの狭さで、往復5ドルの取引手数料を加えても実質コストは非常に低い水準です。
MT4またはMT5を取引プラットフォームとして利用でき、EAによる自動売買にも対応しています。ただし、最大レバレッジが200倍とXレバレッジ口座の500倍と比較すると低めに設定されている点と、初回最低入金額が10万円という点に注意が必要です。
Xレバレッジ口座|少額から始めたい初心者向け
Xレバレッジ口座はTradeviewのスタンダード口座に位置づけられます。NDD STP方式で取引手数料が無料な代わりに、スプレッドはUSD/JPYで平均2.0pipsとやや広めです。最大レバレッジは500倍で、初回最低入金額は1万円(100ドル相当)と低く設定されています。
少額資金でFXを始めたい方や、海外FX初心者には入りやすい口座です。ただし、取引コストではILC口座に大きく劣るため、取引に慣れてきたらILC口座への移行を検討するのがおすすめです。
cTrader口座|直感的なUIで裁量トレード向き
cTrader口座はILC口座と同じECN方式・同水準のスプレッドですが、取引プラットフォームがcTraderになります。cTraderはMT4/MT5と比較して板情報の表示機能やワンクリック注文などの機能が充実しており、裁量トレーダーに人気のプラットフォームです。
最小取引単位が0.01lotなので、少ロットでの取引にも対応しています。cTraderの操作に慣れている方や、板情報を活用したい方におすすめです。
Viking(CURRENEX)口座|上級者・機関投資家向け
Viking口座はCURRENEX(カリネックス)プラットフォームを使用する上級者・機関投資家向けの口座です。CURENEXは世界最大級の外為ECNプラットフォームで、超高速約定と高度な注文管理ツールを提供します。
取引手数料は往復6ドルとILC口座よりやや高く、プラットフォームの操作も複雑なため、一般的な個人トレーダーにはILC口座またはcTrader口座の方が適しています。
- スプレッドの狭さと取引コストを重視する中上級者(ILC口座)
- MT4/MT5でEAを使った自動売買をする方(ILC口座)
- 少額資金でまずFXを始めたい初心者(Xレバレッジ口座)
- 板情報を活用した裁量トレードがしたい方(cTrader口座)
- スキャルピングやデイトレードが中心の方(ILC口座・cTrader口座)
- 高レバレッジ(500倍以上)が必須の方(ILC口座は最大200倍)
- 入金額1万円未満で始めたい方(ILC口座は最低10万円)
- 豊富なボーナスキャンペーンを期待する方(Tradeviewはボーナスなし)
取引コストを重視するならILC口座一択です。10万円の初回入金が難しい場合はXレバレッジ口座で始めて、資金が貯まったらILC口座を追加開設する方法がベストです。cTrader口座は板情報を活用したい方向け、Viking口座は機関投資家向けなので一般トレーダーは選択不要です。
Tradeview口座開設手順|全ステップ図解
ここからは実際の口座開設手順を、編集部が操作した順番で解説します。Tradeviewの公式サイトはPCでもスマートフォンでも操作できますが、入力項目がやや多いためPCのブラウザで進めるのがおすすめです。
Tradeview公式サイト(tradeviewforex.com)にアクセスし、画面上部のメニューから「新規口座開設」をクリックします。日本語表示になっていない場合は右上の言語メニューから「日本語」を選択してください。個人口座と法人口座の選択画面が表示されるので「個人口座」を選びます。
取引プラットフォームの選択画面で、ILC口座を開設する場合は「メタトレーダー4 Innovative Liquidity Connector(MT4 ILC)」または「メタトレーダー5 Innovative Liquidity Connector(MT5 ILC)」を選択します。Xレバレッジ口座の場合は「メタトレーダー4 X Leverage(MT4 XLev)」を選びます。取引口座の通貨は日本円(JPY)・米ドル(USD)・ユーロ(EUR)など複数から選択できます。日本在住の方はJPYが便利です。
氏名(ローマ字)・生年月日・国籍・メールアドレス・電話番号・住所を入力します。氏名は本人確認書類に記載のローマ字表記と完全に一致させてください。住所も英語で入力する必要があり、「番地→丁目→区市→都道府県→Japan」の順番で記入します(例:1-2-3 Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo, Japan)。Googleマップで自宅住所を検索し英語表示に切り替えた表記を参考にすると正確です。
米国市民または米国居住者であるかの質問に「いいえ」と回答します(米国市民の場合は「はい」)。続いて職業・年収・資産額・投資経験などの質問に回答します。これは金融規制上の義務的なアンケートで、投資経験が浅くても口座開設を拒否されることはありません。正直に回答してください。
運転免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれかの画像をアップロードします。鮮明に撮影された画像で、四隅が全て収まっていること、文字が読み取れることを確認してください。マイナンバーカードの場合は表面のみアップロードし、裏面は絶対にアップロードしないでください。
3ヶ月以内に発行された住民票・公共料金明細書・クレジットカード明細・携帯電話明細のいずれかをアップロードします。書類に記載の住所がフォームに入力した住所と一致していることを必ず確認してください。不一致の場合は審査で差し戻しになります。
利用規約とリスク開示に同意するチェックを入れ、画面上で電子署名(マウスまたは指で署名を描く)を行います。全ての入力・アップロードが完了したら「送信」をクリックして申請を完了します。送信後、登録したメールアドレスに申請受付の確認メールが届きます。
KYC審査は通常1営業日以内に完了します。審査が承認されると、登録メールアドレス宛に口座番号・パスワード・サーバー情報が記載されたメールが届きます。このメールに記載の情報でMT4/MT5にログインし、入金後にトレードを開始できます。差し戻しの場合はメールに記載の理由を確認し、書類を修正して再提出してください。
リラステップ4の投資経験の質問って、初心者だと不利になったりしない?
ポンド先輩安心して。投資経験のアンケートは金融規制上の形式的な義務で、「経験なし」と回答しても口座開設は問題なくできるよ。正直に答えるのが一番大切。
フォーム入力時のよくあるつまずきポイント
口座開設フォームで最もつまずきやすいのが氏名と住所の英語入力です。
氏名のローマ字は、パスポートを持っている方はパスポートの表記をそのまま転記してください。「TANAKA」「SUZUKI」のようにパスポート記載の綴りと一致させることが重要です。「Satou」と「Sato」、「Ohno」と「Ono」のような微差でも本人確認書類との不一致で差し戻しになることがあります。
住所の英語入力は、以下の順番で記入します。
- 番地・建物名・部屋番号(例:#301 1-2-3)
- 町名・地区名(例:Shibuya)
- 市区町村(例:Shibuya-ku)
- 都道府県(例:Tokyo)
- 郵便番号(例:150-0002)
- 国名(Japan)
住所の英語変換が難しい場合は、Googleマップで自宅住所を検索し、英語表示に切り替えると正確な英語住所が表示されます。
本人確認(KYC)の流れ|審査は1営業日以内が目安
KYC(Know Your Customer:本人確認手続き)は、マネーロンダリング防止のための法的義務に基づく手続きです。Tradeviewでは口座開設の申し込みフォーム内で本人確認書類と住所確認書類を同時にアップロードするため、フォーム送信と同時にKYC審査が開始されます。
編集部の実測では、KYC提出から承認メール受信まで約18時間でした(平日午前中に提出した場合)。公式の案内では「1営業日以内」とされていますが、混雑時や週末を挟む場合は最大3営業日かかるケースも報告されています。
KYC審査で差し戻しになるケース
KYC審査で差し戻しとなる主な原因は以下の通りです。
- 本人確認書類の画像が不鮮明(ピンボケ・暗い・一部が切れている)
- フォームに入力した氏名と書類記載の氏名が不一致(ローマ字の綴り違い)
- 住所確認書類の発行日が3ヶ月を超えている
- フォームに入力した住所と住所確認書類の住所が不一致
- マイナンバーカードの裏面をアップロードしてしまった
- 有効期限が切れた書類を提出した
差し戻しになった場合は、Tradeviewからメールで理由が通知されます。指摘事項を修正して再提出すれば、再度1営業日以内に審査が行われます。
リラ差し戻しにならないように、最初から丁寧に準備しておかないとだね。
ポンド先輩そう、特に「書類の撮影品質」と「ローマ字の氏名表記」の2点を意識するだけで差し戻しリスクは大幅に下がるよ。明るい場所で書類全体が写るように撮影して、名前はパスポートと一字一句合わせよう。
KYC承認後の流れ
KYC審査が承認されると、Tradeviewから以下の情報が記載されたメールが届きます。
- MT4/MT5の口座番号(ログインID)
- MT4/MT5のパスワード(初期パスワード)
- 接続先サーバー情報
このメールに記載された情報でMT4またはMT5にログインし、入金を行えばすぐにトレードを開始できます。MT4/MT5はTradeview公式サイトからダウンロードできます。
口座開設時の注意点
Tradeviewで口座を開設する際に、事前に知っておくべき注意点をまとめます。
1. ILC口座の初回最低入金額は10万円(1,000ドル)
ILC口座は初回入金に10万円相当が必要です。これは他社のECN口座と比較しても高めの設定です。10万円の入金が難しい場合は、まずXレバレッジ口座(初回1万円)で始めて、後からILC口座を追加開設する方法がおすすめです。
2. ILC口座のレバレッジは最大200倍
ILC口座の最大レバレッジは200倍です。Xレバレッジ口座の500倍と比較すると低い設定のため、高レバレッジで取引したい方は注意してください。ただし、200倍でも十分なポジションサイズを確保でき、過度なリスクを防ぐ効果もあります。
3. Tradeviewにボーナスキャンペーンはない
Tradeviewは入金ボーナスや口座開設ボーナスなどのキャンペーンを一切実施していません。ボーナスでの取引資金の上乗せを期待する方には向いていません。その代わりに取引環境(スプレッド・約定力)に投資している業者と理解してください。
4. 日本の金融庁に登録していない海外FX業者である
Tradeviewは日本の金融庁に登録されていない海外FX業者です。ケイマン諸島金融庁(CIMA)のライセンスを保有していますが、日本の投資者保護基金の対象外です。海外FX全般に共通するリスクとして、万一の業者破綻時に日本の法制度による保護は受けられない点を理解したうえで利用してください。
5. ロスカット水準は100%
Tradeviewのロスカット水準は証拠金維持率100%です。他社の20〜50%と比較すると高い水準のため、ポジションサイズの管理と余裕を持った証拠金の確保が重要です。含み損が膨らむとロスカットが早く発動する点に注意してください。
追加口座の開設方法
Tradeviewでは、1つ目の口座を開設した後に別の口座タイプを追加開設することが可能です。追加口座の開設は、Tradeview公式サイトのお問い合わせフォームから申請します。
- Tradeview公式サイトのお問い合わせフォームにアクセス
- 現在の口座番号(ログインID)を記載
- 追加で開設したい口座タイプ(例:ILC口座 MT4 JPY)を記載して送信
- 1〜2営業日以内にメールで追加口座の情報が届く
KYCは初回に承認された情報が引き継がれるため、再度書類を提出する必要はありません。Xレバレッジ口座で始めた方がILC口座を追加開設するケースが多いです。
| 運営会社 | Tradeview Ltd |
|---|---|
| 設立 | 2004年 |
| 金融ライセンス | CIMA(ケイマン諸島金融庁) |
| 口座タイプ | Xレバレッジ / ILC / cTrader / Viking |
| 最大レバレッジ | 500倍(Xレバレッジ口座)/ 200倍(ILC口座) |
| 最低入金額 | 1万円(Xレバレッジ)/ 10万円(ILC) |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 / cTrader / CURRENEX |
| ゼロカットシステム | あり(追証なし) |
| ボーナス | なし |
| 日本語サポート | あり(メール) |
| 入出金方法 | bitwallet / 銀行送金 / クレジットカード / ビットコイン |
よくある質問(FAQ)
- 最短5分で申し込み完了、KYC承認は通常1営業日以内
- ILC口座はUSD/JPY平均0.1pipsの業界最狭スプレッド
- ECN方式で透明性の高い取引環境を提供
- 2004年設立、CIMA(ケイマン諸島金融庁)ライセンス取得の老舗業者
- ゼロカットシステムで追証なし、MT4/MT5/cTrader対応
