「IC Marketsで利益が出たけど、ちゃんと出金できるの?」「出金拒否されたという口コミを見て不安…」——そんな疑問を抱えるトレーダーへ。漫画投資部では、IC Marketsの口座からbitwallet経由で5万円の出金申請を実施し、申請完了から着金までの全過程と所要時間をスクリーンショット付きで記録しました。出金方法ごとの手数料・着金日数・出金ルールに加え、「出金拒否」の噂の真相をSNS調査と一次情報をもとに徹底検証します。
- IC Marketsで使える出金方法一覧と手数料・着金日数の比較
- 編集部がbitwallet経由で5万円を出金した実測レポート
- 国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)・クレジットカード・電子ウォレットの各手順
- 出金ルールと条件(入金方法との一致・利益分出金の制限)
- 「ICマーケッツ 出金拒否」の真相とSNS調査結果
- 出金できない・遅い場合の具体的な対処法
編集部がbitwallet経由で5万円を出金した結果、申請から約1営業日で着金を確認しました。IC Markets側の出金手数料は基本無料(国際銀行送金のみ20豪ドル)。SNSで見かける「出金拒否」の事例は、入金方法と出金方法の不一致・KYC未完了・口座情報の入力ミスが原因のケースがほとんどです。ルールを守れば出金は問題なく行えます。ただし、IC Marketsはbitwallet・STICPAYに直接対応していないため、出金先の選択肢が他社より少ない点には注意が必要です。
リラIC Marketsって取引コストが安いのは有名だけど、出金ってちゃんとできるの?海外FXの出金って怖いイメージがあるんだよね。
ポンド先輩実際にbitwallet経由で5万円を出金テストしてきたよ。結論から言えば、手順さえ間違えなければちゃんと出金できる。ただ、出金方法の選択肢には注意点もあるから、順に解説していくね。
IC Marketsからbitwallet経由で5万円を出金申請し、申請完了から着金までの全過程をスクリーンショットとともに記録
申請ボタンを押した時刻から着金確認まで、分単位で計測し記録
出金時に発生した実際の手数料を記録し、公称値との差を確認
X(旧Twitter)・5ch・Redditで「IC Markets 出金拒否」「ICマーケッツ 出金できない」に関する事例を100件以上収集・分析
IC Marketsの出金方法一覧と比較
IC Marketsでは複数の出金方法に対応していますが、日本在住のトレーダーが実質的に使える方法は限られています。まずは全体像を把握しましょう。
編集部が2026年3月時点で確認したIC Marketsの出金方法と各スペックは以下の通りです。
| 出金方法 | 手数料(IC Markets側) | 着金時間(目安) | 利益分出金 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| 国内銀行送金(Dolphin P2P Japan) | 無料 | 1〜3営業日 | 可 | ★★★★★ |
| クレジット/デビットカード(VISA/MC) | 無料 | 3〜5営業日 | 不可(入金額まで) | ★★★☆☆ |
| PayPal | 無料 | 即日〜1営業日 | 可 | ★★★★☆ |
| Skrill | 無料 | 即日〜1営業日 | 可 | ★★★☆☆ |
| Neteller | 無料 | 即日〜1営業日 | 可 | ★★★☆☆ |
| 国際銀行送金(海外Wire Transfer) | 20豪ドル | 3〜5営業日 | 可 | ★★☆☆☆ |
IC Marketsはbitwallet・STICPAYに直接対応していないため、日本在住トレーダーの最もスムーズな出金ルートは国内銀行送金(Dolphin P2P Japan経由)です。クレジットカードでの出金は入金額までしか戻せないため、利益分の出金には銀行送金を使う必要があります。PayPalアカウントを持っている場合はPayPalも選択肢になります。
リラえっ、IC Marketsってbitwallet使えないの?他の海外FXだとbitwalletで即出金できるから便利だったのに。
ポンド先輩そう、これはIC Marketsの弱点の一つ。でも国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)なら手数料無料で1〜3営業日で届く。大きなデメリットにはならないよ。
IC Marketsの出金処理はオーストラリア東部標準時(AEST)12:00が締め切りです。日本時間に換算すると午前9:00〜10:00頃(サマータイムの有無で変動)。この時刻より前に申請すれば当日処理、それ以降は翌営業日の処理になります。出金を急ぐ場合は日本時間の午前中に申請するのがベストです。
編集部の出金テスト|bitwallet経由で5万円を出金
「IC Marketsから本当に出金できるのか」を検証するため、編集部はbitwalletを中継してIC Marketsから5万円相当の出金を実施しました。全過程を記録します。
テスト概要と結果
テスト条件
- 出金元:IC Markets Raw Spread口座(JPY建て)
- 出金方法:国内銀行送金(Dolphin P2P Japan) → bitwallet口座の登録銀行
- 出金額:50,000円
- 申請日時:2026年3月14日(金)08:45(日本時間)※AEST 12:00前に申請
結果
- IC Markets側の処理完了:2026年3月14日(金)中(同日処理を確認)
- bitwallet登録銀行への着金確認:2026年3月17日(月)10:22
- 実際の受取額:50,000円(IC Markets側手数料なし、銀行側中継手数料なし)
- 所要日数:申請から着金まで1営業日(土日を挟んだため暦上は3日)
- 結果:出金成功・出金拒否なし
リラちゃんと届いてるじゃん!手数料もかからなかったんだ。
ポンド先輩Dolphin P2P Japanの国内銀行送金は中継手数料がかからないケースが多い。国際銀行送金だと20豪ドルかかるから、日本在住なら必ず国内送金を選ぼう。
出金テストで気づいた注意点
- AEST 12:00(日本時間9:00〜10:00頃)前に申請すれば当日処理される
- 金曜日の申請は週末を挟むため、着金は翌月曜日以降になる
- 初回出金時は銀行口座情報の事前登録が必要(出金申請前に完了させておく)
- 出金先の銀行口座名義はIC Markets口座名義と完全一致が必須
- Dolphin P2P Japan利用の場合、国内送金扱いのため中継手数料が発生しにくい
各出金方法の詳細手順
国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)での出金手順
日本在住トレーダーに最もおすすめの出金方法です。IC Markets側の手数料が無料で、利益分も含めて出金できます。
IC Markets公式サイト(icmarkets.com)にアクセスし、登録済みのメールアドレスとパスワードでセキュアクライアントエリアにログインします。フィッシング防止のため、必ずブックマークした正規URLからアクセスしてください。
ログイン後、右サイドメニューまたはダッシュボードから「Withdrawal」をクリックします。出金方法の選択画面が表示されます。
出金方法一覧から国内銀行送金に該当する方法を選択します。初回利用時は銀行口座情報(銀行名・支店名・口座種別・口座番号・口座名義)の事前登録が必要です。
出金したいトレード口座を選択し、出金金額を入力します。残高以上の金額は入力できません。ポジションを保有中の場合、必要証拠金を考慮して出金可能額が制限されます。
入力内容を確認し「Submit」ボタンをクリック。確認メールが届く場合があるのでメール内のリンクで承認します。日本時間午前9時頃までに申請すれば当日処理されます。
編集部の実測では1営業日で着金しました。通常1〜3営業日が目安です。出金ステータスはクライアントエリアの「Transaction History」で確認できます。
クレジットカード(VISA/Mastercard)での出金手順
クレジットカードでの出金は入金額までの返金処理です。利益分はカードに出金できないため、別の方法を併用する必要があります。
ログイン後、出金メニューを開きます。
入金に使用したカードブランド(VISA/Mastercard)を選択します。入金に使ったカード以外には出金できません。
出金できる金額は、そのカードで入金した総額までです。例えば10万円入金していれば、最大10万円までカードに返金できます。利益分は銀行送金など別の方法で出金しましょう。
カードへの返金処理には3〜5営業日かかります。カード会社の処理状況によってはそれ以上かかる場合もあります。
クレジットカード・デビットカードへの出金は、金融規制上「返金処理」として扱われます。そのため入金額を超える利益分はカードに出金できません。例えば、VISAカードで5万円入金して口座残高が8万円になった場合、VISAカードには5万円まで、残りの3万円(利益分)は国内銀行送金やPayPalで出金する必要があります。
PayPalでの出金手順
PayPalアカウントを持っている場合、比較的スムーズに出金できます。手数料無料で即日〜1営業日の着金が期待できます。
PayPal公式サイトでアカウント作成・本人確認を完了させ、IC Marketsへの入金もPayPal経由で行っておくことが条件です。
出金メニューから「PayPal」を選択し、登録済みのPayPalメールアドレスを入力します。
出金金額を入力し申請。利益分の出金も可能です。IC Markets側の手数料は無料ですが、PayPal側で為替手数料が発生する場合があります。
通常は即日〜1営業日でPayPal残高に反映されます。その後PayPalから国内銀行口座への出金も可能です。
リラPayPalも使えるんだ。でもPayPalって為替手数料が高くない?
ポンド先輩PayPalの為替レートは確かに銀行より不利なことが多い。大口の出金ならDolphin P2P Japanの国内銀行送金の方がトータルコストは安く済むよ。PayPalは少額・緊急時の出金向けだね。
IC Marketsの出金ルールと条件
出金トラブルの多くは、ここで解説するルールを知らないことが原因です。IC Marketsには明確な出金ルールが存在します。
ルール1:入金方法と出金方法の一致原則 入金に使った決済手段への返金が最優先されます。クレジットカードで入金した場合、まずその入金額分をカードに返金する必要があります。
ルール2:利益分は銀行送金で出金 クレジットカードやデビットカードへの出金は入金額までです。利益分(入金額を超えた分)は、銀行送金・PayPal・Skrill・Netellerなどで出金します。
ルール3:本人確認(KYC)の完了が必須 IC Marketsでの出金には、身分証明書と住所確認書類の提出・承認が必要です。KYCが完了していないと出金申請が処理されません。
ルール4:出金先口座名義とIC Markets口座名義の一致 第三者口座への出金はできません。出金先の銀行口座・電子ウォレットの名義が、IC Marketsの登録名義と完全に一致する必要があります。
本人確認(KYC)について
IC Marketsでは金融規制(AML・KYC)の観点から、出金前に本人確認の完了が義務付けられています。
- 身分証明書:パスポート・運転免許証・マイナンバーカードなど(有効期限内のもの)
- 住所確認書類:公共料金の請求書・銀行口座明細・クレジットカード明細など(6ヶ月以内に発行されたもの)
- 審査期間:通常1〜2営業日(書類が鮮明で情報が一致する場合)
- 初回出金時の追加書類:銀行送金の場合、銀行口座情報の事前登録と口座確認書類が必要になることがある
出金したいときにKYCが未完了だと審査待ちで出金が遅れます。さらにIC Marketsでは初回の銀行送金出金の前に銀行口座情報の事前登録が必要です。口座開設後すぐにKYC完了+銀行口座登録を済ませておくのが鉄則です。
最低出金額・出金上限
| 国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)手数料 | 無料 |
|---|---|
| クレジット/デビットカード手数料 | 無料 |
| PayPal / Skrill / Neteller手数料 | 無料(受取側で別途手数料発生の可能性) |
| 国際銀行送金手数料 | 20豪ドル(約2,000円相当) |
| 最低出金額 | 方法により異なる(銀行送金は概ね$50〜) |
| 出金上限 | IC Markets側の上限なし(決済手段側の制限に準ずる) |
| 出金処理の締め切り | AEST 12:00(日本時間 約9:00〜10:00) |
リラ国際銀行送金だと20豪ドルもかかるのか…。それなら国内銀行送金を選ばないと損だね。
ポンド先輩その通り。日本在住なら「Dolphin P2P Japan」の国内銀行送金一択。国際送金は中継手数料も上乗せされるから、合計で4,000〜5,000円以上かかることもある。方法を間違えるだけで大損するよ。
「出金拒否」の真相|SNS100件調査の結果
「IC Markets 出金拒否」「ICマーケッツ 出金できない」で検索すると不安な情報が出てきます。編集部は100件以上のSNS投稿を分析し、実態を調査しました。
SNS調査の結果:原因の内訳
X(旧Twitter)・5ch・Redditで2025年1月〜2026年3月の投稿を分析した結果、「出金拒否」とされるケースの原因は以下の通りでした。
| トラブルの原因 | 割合(概算) | IC Marketsの責任か | 対処法 |
|---|---|---|---|
| 入金方法と出金方法の不一致 | 約35% | ユーザー側(ルール不知) | 入金と同じ方法で出金申請する |
| 本人確認(KYC)未完了 | 約25% | ユーザー側 | 事前にKYCを完了させる |
| 銀行口座情報の入力ミス・未登録 | 約20% | ユーザー側 | 口座番号・名義・SWIFTコードを再確認 |
| 出金処理の締め切り時間超過による遅延 | 約10% | 仕組み上の問題 | AEST 12:00前に申請する |
| IC Markets側の処理遅延 | 約10% | IC Markets側 | サポートへ問い合わせ |
100件以上の口コミを調査した結果、IC Marketsが正規ユーザーの出金を一方的に拒否した事例は確認できませんでした。「出金拒否」とされるケースの約90%はユーザー側のルール違反・手続きミスによるものです。IC Marketsはオーストラリア証券投資委員会(ASIC)やセーシェル金融サービス庁(FSA)のライセンスを保有しており、顧客資金はTier1銀行の分離口座で管理されています。意図的な出金拒否は業者の存続リスクにつながるため、組織的な出金拒否は考えにくい構造です。
「出金が遅い」と感じる主な理由
IC Marketsの出金が他社と比べて「遅い」と感じられるケースがありますが、これには構造的な理由があります。
- AEST 12:00(日本時間9:00頃)以降の申請は翌営業日処理になるため、日本の夕方〜夜に申請すると2営業日以上かかる
- bitwallet・STICPAYに非対応のため、「即時出金」が利用できない(ExnessやXMTradingとの比較で遅く感じる)
- 初回出金時は追加の書類確認が入ることがあり、通常より処理に時間がかかる
- 金曜申請は週末を挟むため、暦上3日以上かかる(営業日換算では1日で処理されているケースも)
ポンド先輩IC Marketsが「出金が遅い」と言われがちな理由は、bitwalletに対応していない点と、処理締め切りの時差問題。出金拒否とは別の話だよ。
リラなるほど。出金拒否じゃなくて、仕組みの問題で遅く感じるだけなんだね。それなら安心した!
例外的に注意が必要なケース
ルールを守った上でも、以下のケースでは出金が保留・遅延になる可能性があります。
- 不審なトレード行為(アービトラージ・ラグ利用・規約違反のHFT等)が検出された場合、利益無効化の可能性あり
- 大口出金時に追加の本人確認書類を要求される場合がある
- AML(マネーロンダリング防止)審査で入出金パターンが不審と判断された場合、一時的な保留が発生することがある
- 口座の複数保有(同一人物による)が発覚した場合、口座凍結のリスクがある
出金できない・遅い場合の対処法
正しい手順で申請したにもかかわらず出金が遅れている場合の対処法を解説します。
まず確認すべき5つのチェックリスト
- KYCが完了しているか:クライアントエリアの「Verification」ステータスを確認
- 入金方法と出金方法が一致しているか:クレジットカード入金分はカードへ返金が原則
- 銀行口座情報が事前登録されているか:初回出金前に口座登録が必要
- 出金先の名義がIC Markets口座と一致しているか:第三者口座への出金は不可
- AEST 12:00の締め切り時間を過ぎていないか:日本時間午前9:00頃以降の申請は翌営業日処理
IC Marketsサポートへの問い合わせ方法
銀行送金で5営業日以上経過しても着金しない場合は、IC Marketsサポートへ問い合わせましょう。
IC Markets公式サイトの右下にあるチャットアイコンからライブチャットを開きます。英語対応が基本ですが、日本語で問い合わせても対応してもらえるケースがあります。出金申請番号と口座番号を手元に準備しておくとスムーズです。
IC Marketsのサポートメール(support@icmarkets.com)に問い合わせ。件名に「Withdrawal Inquiry」と記載し、口座番号・申請日時・出金金額・出金方法・現在のステータスを明記します。通常24〜48時間以内に返信があります。
セキュアクライアントエリアの「Support」セクションからサポートチケットを発行できます。やりとりが記録に残るため、トラブル時の証拠保全に有効です。スクリーンショットを添付すると解決が早まります。
- IC Markets口座番号(Trading Account Number)
- 出金申請の日時
- 出金金額と通貨
- 出金方法(銀行送金 / クレジットカード / PayPal等)
- クライアントエリアに表示されている申請ステータス(「Processing」「Pending」など)
- 可能であれば申請時のスクリーンショット
リラサポートって英語なの?英語苦手なんだけど…。
ポンド先輩基本は英語対応だけど、「Please help me with my withdrawal. My account number is XXXX.」くらいの簡単な英語で大丈夫。最近は翻訳ツールも優秀だし、口座番号と出金金額を伝えれば対応してもらえるよ。
IC Marketsの出金に関する注意点まとめ
1. 日本在住なら国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)を選ぶ 国際銀行送金は20豪ドル+中継手数料がかかるため、必ず国内送金を選択しましょう。
2. AEST 12:00(日本時間9:00頃)前に申請する この時刻を過ぎると翌営業日処理になり、着金が1日以上遅れます。
3. 入金方法と出金方法を一致させる クレジットカードで入金した場合、入金額まではカードへ返金が必要。利益分は別の方法で出金します。
4. KYCと銀行口座登録は口座開設直後に完了させる 出金時にKYC未完了だと処理が止まります。口座開設後すぐに書類提出+銀行口座登録を済ませましょう。
5. 出金先口座の名義を確認する IC Markets口座の名義と出金先の名義が一致しないと出金が拒否されます。
6. 金曜日の夕方以降は週明け着金になる 週末は処理されないため、金曜のAEST 12:00以降の申請は月曜日以降の処理になります。
7. 税金の申告を忘れない IC Marketsで得た利益は雑所得として総合課税の対象。年間利益20万円超で確定申告が必要です。
税金・確定申告について
IC Marketsで得た利益は雑所得として総合課税の対象となります。
- 課税区分:雑所得(総合課税)
- 税率:所得税5〜45%+住民税10%(合計15〜55%)
- 確定申告が必要なライン:年間利益20万円超(給与所得者の場合)
- 経費として計上できるもの:取引手数料・VPS代・FX関連書籍・セミナー費用など
国内FXの申告分離課税(一律20.315%)と比べ、所得が高いほど税負担が重くなります。利益が年間100万円を超えてきたら、税理士への相談を検討してください。
よくある質問(FAQ)
- 国内銀行送金(Dolphin P2P Japan)なら手数料無料で出金可能
- 編集部の出金テストで出金拒否ゼロ・着金は1営業日で確認
- 出金拒否の噂はユーザー側のルール違反が原因(SNS100件調査)
- ASIC・FSAライセンス保有、顧客資金はTier1銀行の分離口座で管理
- 日本時間9:00頃までに申請すれば当日処理される
