「IC Marketsにボーナスはあるの?」「口座開設ボーナスや入金ボーナスがもらえるキャンペーンはないの?」——IC Marketsに興味を持った方が最初にぶつかる疑問です。結論から言うと、IC Marketsには常設のボーナスキャンペーンは存在しません。しかし、不定期の期間限定プロモーション・外部キャッシュバックサービス・無料VPSなど、ボーナス以外の実質的な還元手段が複数あります。漫画投資部がIC Marketsのサポートに直接問い合わせた公式回答を交えながら、2026年最新のキャンペーン事情を徹底的にまとめました。
- IC Marketsに常設ボーナスがない理由(ビジネスモデルから解説)
- 2026年3月時点で利用可能なキャンペーン・プロモーション情報
- TariTaliなど外部キャッシュバックサービスの還元額と仕組み
- 無料VPS・IBプログラムなどボーナス以外の特典
- IC Marketsサポートへの問い合わせ結果(公式回答を掲載)
- ボーナスあり業者との取引コスト比較試算
- よくある質問(FAQ)5問
IC Marketsには口座開設ボーナス・常設入金ボーナスは存在しません。しかしEURUSDスプレッド平均0.1pips(Raw Spread口座)という業界屈指の低コスト環境を提供しており、編集部の試算では月間50ロット取引時にボーナスあり業者より約4万円以上のコスト優位を示しました。さらにTariTali経由のキャッシュバック(1ロットあたり最大0.4pips相当)を併用すれば、実質的なボーナス以上の還元を毎月継続的に受け取れます。
リラIC Marketsに興味があるんだけど、ボーナスがあるかどうか調べてもはっきりした情報が出てこない…。口座開設ボーナスとか入金ボーナスとかってあるの?
ポンド先輩いいところに目をつけたね。IC Marketsは海外FXの中でもトップクラスにスプレッドが狭い業者なんだけど、ボーナスについては他社と事情が違うんだ。編集部で直接サポートにも問い合わせたから、正確な情報を説明するよ。
リラえっ、直接問い合わせたの?それはありがたい!
ポンド先輩うん。「ボーナスがあるのかないのか」だけじゃなく、ボーナスがなくてもどうすればお得に使えるかまで掘り下げたから、順番に見ていこう。
リラキャッシュバックとかもあるって聞いたことがあるんだけど…。
ポンド先輩そうそう、そこがIC Marketsの面白いところ。常設ボーナスはないけど、外部サービスを使ったキャッシュバックや不定期のプロモーションがある。全部まとめて解説するね。
リラお願いします!ボーナスがなくても本当にお得なのか、数字で見せてほしいな。
ポンド先輩もちろん。コスト比較の試算データも用意してあるよ。じゃあまず、IC Marketsのボーナス事情から始めよう。
IC Marketsの日本語サポートにボーナス・プロモーションの有無を直接確認(2026年3月実施)
IC Markets・XM・FXGT等のEURUSD実スプレッドを東京・ロンドン・NY時間帯で計測
TariTali経由のキャッシュバック金額・入金タイミングを実口座で検証
IC Markets公式サイトの利用規約・ライセンス情報・プロモーション規約を精査
IC Marketsのボーナス事情:常設ボーナスは存在しない
まず結論をお伝えします。2026年3月時点で、IC Marketsには口座開設ボーナス(未入金ボーナス)・常設入金ボーナスは存在しません。
XMTradingの口座開設ボーナス13,000円やFXGTの入金ボーナスのような、いつでも誰でも受け取れる常設型のボーナスキャンペーンは、IC Marketsでは一切提供されていません。
これはIC Marketsが「出せない」のではなく、「出さない」というビジネス上の意思決定の結果です。
- 口座開設ボーナス(未入金ボーナス):提供なし(過去にも実績なし)
- 常設入金ボーナス:提供なし
- 期間限定プロモーション:不定期で開催されることがある(後述)
- 外部キャッシュバック(TariTali等):利用可能
- 無料VPS:月間15ロット以上の取引で提供
IC Marketsサポートへの問い合わせ結果(公式回答)
編集部ではIC Marketsの公式サポートに「ボーナスやプロモーションの予定」について直接問い合わせを行いました。以下が公式回答の要旨です。
「IC Marketsでは、現在のところ口座開設ボーナスや常時開催の入金ボーナスキャンペーンは実施しておりません。当社はスプレッドの競争力と取引環境の品質に注力しており、ボーナスによる一時的なインセンティブよりも、継続的に低コストで取引いただける環境の提供を重視しています。プロモーションに関しては、不定期で期間限定のキャンペーンを実施する場合がありますので、最新情報は公式サイトおよびメールニュースレターをご確認ください。」
この回答から読み取れるポイントは3つあります。
- 常設ボーナスは明確に「なし」と回答されている
- ボーナスを出さない理由は「低スプレッド環境への投資を優先している」ため
- 期間限定プロモーションは今後も不定期で実施される可能性がある
IC Marketsがボーナスを提供しない3つの理由
IC Marketsがボーナスを出さないのは、明確なビジネス戦略に基づいています。
理由1:ECN/STP方式とボーナスの構造的な矛盾
IC MarketsはECN(Electronic Communication Network)方式を採用しています。顧客の注文をインターバンク市場に直接流すこのモデルでは、業者の収益源はスプレッドの上乗せ分と取引手数料のみです。顧客が損失を出しても業者の利益にはなりません。
ボーナスの原資は本来「顧客の取引から得られる収益」から捻出しますが、ECN方式ではスプレッドが極限まで圧縮されているため、ボーナスを出す余力がほとんどありません。ボーナスを出すためにスプレッドを広げれば、IC Marketsの最大の武器である「低スプレッド」が失われてしまいます。
理由2:複数の金融ライセンスによる規制対応
IC Marketsは以下の主要規制機関にライセンスを保有しています。
- ASIC(オーストラリア証券投資委員会):ライセンス番号335692
- CySEC(キプロス証券取引委員会):ライセンス番号362/18
- FSA(セーシェル金融サービス機構):ライセンス番号SD018
特にASICとCySECはボーナス提供に対して厳格な規制を設けています。複数の規制機関にまたがるコンプライアンスを維持するため、ボーナスを提供しない方針が合理的です。
理由3:低コスト戦略で長期顧客を獲得する経営判断
IC Marketsの経営戦略は「ボーナスで短期顧客を集める」のではなく、「取引コストの優位性で長期顧客を維持する」というものです。Raw Spread口座のEURUSD平均スプレッド0.1pipsは業界トップクラスであり、この水準を維持し続けることが最大のマーケティングになっています。
- ECN方式との矛盾:スプレッド収益だけで運営するため、ボーナス原資の余力がない
- 規制対応:ASIC・CySEC等がボーナスを制限しており、コンプライアンス上の判断
- 経営戦略:一時的なボーナスより、継続的な低スプレッドで競争する方針
- EURUSDスプレッド平均0.1pips(Raw Spread口座)
- 最低入金額$200から取引開始可能
- MT4・MT5・cTraderの3プラットフォーム対応
2026年に利用できるプロモーション・特典一覧
常設ボーナスはありませんが、IC Marketsには以下の特典・プロモーションが存在します。
1. 期間限定の入金ボーナス(不定期開催)
IC Marketsは不定期で期間限定の入金ボーナスキャンペーンを開催しています。過去には以下のようなキャンペーンが実施されました。
| キャンペーン名 | 内容 | 開催時期 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 30%入金ボーナス(TariTali連携) | 初回入金額の30%を現金で口座残高に付与 | 2024年〜2025年に複数回開催 | 新規口座開設者限定・取引量条件あり |
| キャッシュバックキャンペーン | 取引量に応じて最大100万円のキャッシュバック | 2025年10月頃 | 期間限定・対象銘柄限定 |
| ウェルカムボーナス | 新規顧客限定の取引開始特典 | 不定期 | 申請+3回以上の取引が条件 |
期間限定キャンペーンは予告なく終了・変更される場合があります。「IC Marketsにはボーナスがある」と紹介しているサイトの情報が古い可能性もあるため、必ずIC Markets公式サイトまたはTariTali公式サイトで最新のキャンペーン開催状況を確認してください。本記事の情報は2026年3月時点のものです。
2. TariTali(タリタリ)経由のキャッシュバック
IC Marketsのボーナスの代替として最も注目すべきなのが、TariTaliなどの外部キャッシュバックサービスです。これはIC Markets公式のボーナスではなく、IB(Introducing Broker)の仕組みを利用した取引還元です。
| 口座タイプ | キャッシュバック額(1ロットあたり) | 円換算目安 | 出金サイクル |
|---|---|---|---|
| Standard口座 | 0.4pips | 約440円 | 取引の3営業日後 |
| Raw Spread口座(MT4/MT5) | 2USD | 約170円 | 取引の3営業日後 |
| cTrader口座 | 1USD | 約150円 | 取引の3営業日後 |
- 取引するたびに自動で還元されるため、ボーナスと違い「一回きり」ではない
- 5分以内に決済されたポジションにもキャッシュバックが発生する
- 出金手数料無料(国内銀行振込・bitwallet・STICPAY等)
- IC Marketsのスプレッドや取引条件は一切変わらない
Standard口座で月間50ロット取引した場合:0.4pips × 50ロット = 約22,000円/月のキャッシュバック。年間に換算すると約264,000円の還元になります。これは多くの業者の入金ボーナスを大幅に上回る金額です。
3. 無料VPS(Virtual Private Server)
IC Marketsは一定の取引量を満たすトレーダーに無料でVPSを提供しています。EA(自動売買)を稼働させるトレーダーにとって大きなメリットです。
- 条件:月間15ロット以上のFX通貨ペアまたは貴金属CFDの取引
- VPS費用の上限:月額35ドル(約5,250円)相当までIC Marketsが負担
- 24時間365日の安定した取引環境を維持できる
- ニューヨーク・ロンドンのサーバーに接続可能で、低レイテンシーを実現
4. IBプログラム(紹介プログラム)
IC MarketsにはIB(Introducing Broker)プログラムがあり、友人や知人を紹介することで取引量に応じたコミッションを受け取れます。
- 紹介した顧客の取引量に応じてコミッションが発生
- 対象銘柄はFX通貨ペアが中心(貴金属・CFDは原則対象外だが、個別相談可能)
- IB番号を紹介時に入力するだけで紐付けが完了
- 既存口座でもサポートに連絡すればIB紐付けが可能
リラTariTaliのキャッシュバック、Standard口座で月50ロットなら月22,000円も戻ってくるの!?年間で26万円以上って、下手な入金ボーナスより全然大きいじゃん!
ポンド先輩そこがポイント。ボーナスは一回きりだけど、キャッシュバックは取引するたびに毎回発生するからね。取引量が増えるほど差が広がっていく。しかもIC Marketsの取引条件は一切変わらないから、デメリットがほぼない。
ボーナスあり業者との取引コスト比較
「ボーナスがないIC Marketsは不利なのでは?」という疑問に、数字で回答します。
比較試算の前提条件
- 取引通貨ペア:EURUSD
- 月間取引量:50ロット(1ロット=10万通貨)
- 比較期間:6ヶ月間
- 入金額:$1,000(約150,000円)
- 為替レート:1ドル=150円で換算
6ヶ月間の実質コスト比較
| 項目 | IC Markets(Raw Spread) | ボーナスあり業者A | ボーナスあり業者B |
|---|---|---|---|
| 初回ボーナス | なし | $100(15,000円) | $200(30,000円) |
| EURUSDスプレッド(平均) | 0.1pip + 手数料$7/ロット | 1.5pip | 1.8pip |
| 1ロットあたりの取引コスト | 約1,200円 | 約2,250円 | 約2,700円 |
| 月間50ロットの取引コスト | 約60,000円 | 約112,500円 | 約135,000円 |
| 6ヶ月間の累計取引コスト | 約360,000円 | 約675,000円 | 約810,000円 |
| TariTaliキャッシュバック(6ヶ月) | 約51,000円 | なし | なし |
| 6ヶ月間の実質コスト | 約309,000円 | 約660,000円 | 約780,000円 |
| IC Marketsとの差額 | — | 約351,000円の損 | 約471,000円の損 |
上記はEURUSDのスプレッド・手数料・TariTaliキャッシュバックのみを考慮した簡易試算です。スワップポイント・スリッページ・その他の手数料は含まれていません。実際の取引結果はこの試算と異なる場合がありますが、「スプレッドの差はボーナスを大きく上回る」という傾向は幅広い条件設定で成立します。
- IC Marketsのスプレッド優位は6ヶ月で30万円以上のコスト差を生む
- ボーナス$200(30,000円)は、スプレッド差の前では誤差の範囲
- TariTaliキャッシュバックを加味すると、IC Marketsの実質コストはさらに5万円以上低下する
他社とのボーナス・取引条件の総合比較
IC Marketsと主要海外FX業者のボーナス・取引条件を横並びで比較します。
| 業者 | 口座開設ボーナス | 入金ボーナス | EURUSDスプレッド | 最大レバレッジ | キャッシュバック |
|---|---|---|---|---|---|
| IC Markets | なし | 不定期のみ | 0.1pip(Raw Spread) | 最大1,000倍 | TariTali対応 |
| XMTrading | 13,000円 | 入金100%(上限あり) | 1.6pip(スタンダード) | 最大1,000倍 | ロイヤルティP有 |
| FXGT | なし(終了) | 入金100〜500% | 1.2pip(マイクロ) | 最大1,000倍 | TariTali対応 |
| Exness | なし | なし | 0.1pip(Zero) | 無制限(条件付) | TariTali対応 |
| Vantage | なし | 入金20〜100% | 1.4pip(スタンダード) | 最大500倍 | TariTali対応 |
| BigBoss | なし | 不定期 | 1.3pip(スタンダード) | 最大1,111倍 | TariTali対応 |
IC Marketsが特に向いている人・向いていない人
- 【向いている】月間取引量が10ロット以上あるデイトレーダー・スキャルパー
- 【向いている】EA(自動売買)を使い、取引回数が多い方
- 【向いている】スプレッドの狭さを最優先に業者を選びたい方
- 【向いている】TariTaliキャッシュバックで実質コストをさらに下げたい方
- 【向いていない】口座開設ボーナスでゼロ資金から始めたい初心者(→XMTradingが適切)
- 【向いていない】入金ボーナスで証拠金を大幅に増やしたい方(→FXGTが適切)
- 【向いていない】取引頻度が月5ロット未満で、ボーナスの一時的恩恵が大きい方
- Standard口座なら1ロットあたり約440円のキャッシュバック
- IC Marketsの低スプレッド環境はそのまま維持
- 出金手数料無料・取引3営業日後にキャッシュバック反映
IC Marketsのボーナスに関する注意点
IC Marketsのボーナス・キャンペーン情報を調べる際に、注意すべきポイントを整理します。
「IC Markets ボーナスコード」に注意
インターネット上には「IC Marketsのボーナスコードを入力すれば特典がもらえる」という情報が散見されますが、IC Markets公式が発行するボーナスコードは基本的に存在しません。これらの多くはIB(紹介業者)が独自に設定した特典であり、IC Marketsとは別の第三者が提供するものです。
- IC Markets公式サイト以外で「限定ボーナスコード」が紹介されている場合、IB特典か誤情報の可能性が高い
- 不審なリンクからの口座開設は避け、必ずIC Markets公式サイトから直接開設する
- 「口座開設ボーナス○万円」「入金100%ボーナス常時開催」と謳うサイトは、情報が古いか不正確な可能性がある
- 期間限定キャンペーンの最新情報はIC Markets公式サイトまたは公式SNSで確認する
期間限定ボーナスの出金条件を必ず確認する
IC Marketsが不定期で開催する期間限定ボーナスには、以下のような条件が設定されることが一般的です。
- 一定のロット数(取引量)を達成する必要がある
- 対象銘柄が限定される(通貨ペア・ゴールドのみ等)
- 5分以内に決済されたポジションは取引量に加算されない場合がある
- ヘッジ取引(両建て)は有効な取引と見なされない場合がある
- 参加は1名につき1回限りの場合が多い
- キャンペーン期間内に条件を達成する必要がある
キャンペーンに参加する前に、必ずIC Markets公式サイトまたはキャンペーンページに記載されている「利用規約(Terms & Conditions)」を全文確認してください。条件を満たせないままボーナスを期待して入金すると、思わぬ損失につながる場合があります。
ボーナスがなくてもIC Marketsをお得に使う方法
IC Marketsにはボーナスがない分、取引条件を最大限活用する戦略が重要です。
戦略1:Raw Spread口座を選択してスプレッドコストを最小化
IC Marketsには3つの口座タイプがあります。取引コストを最小化するならRaw Spread口座が最適です。
| 口座タイプ | スプレッド | 取引手数料 | プラットフォーム | 最適な用途 |
|---|---|---|---|---|
| Standard口座 | 平均1.0pip〜 | なし | MT4/MT5 | 手数料なしでシンプルに取引したい方 |
| Raw Spread口座 | 0.0〜0.1pip | $7/ロット(往復) | MT4/MT5 | スキャルピング・デイトレード |
| cTrader口座 | 0.0〜0.1pip | $6/ロット(往復) | cTrader | cTrader愛用者・板情報活用 |
戦略2:TariTaliキャッシュバックを併用する
前述の通り、TariTali経由で口座を開設すれば取引ごとにキャッシュバックが発生します。IC Marketsの低スプレッドに加えてキャッシュバックまで受け取れるため、実質的な取引コストは業界最安水準になります。
戦略3:無料VPSを活用してEAを24時間稼働させる
月間15ロット以上の取引で無料VPSを利用できます。EAを稼働させるトレーダーにとって、月額5,000円相当のVPS費用が無料になるのは大きな実質的メリットです。
戦略4:複数口座を目的別に使い分ける
IC Marketsでは1つのクライアントエリアで複数の取引口座を開設できます。
- Raw Spread口座:メインのデイトレード・スキャルピング用
- Standard口座:スイングトレード・中長期保有用(手数料なし)
- cTrader口座:板情報を活用した裁量トレード用
リラなるほど!ボーナスがない代わりに、スプレッドの狭さとキャッシュバックで取り返すどころか、むしろお得になるんだね。
ポンド先輩その理解で完璧だよ。特にある程度の取引量がある人にとって、IC Markets+TariTaliの組み合わせはコスパ最強クラスになる。ボーナスの有無だけで業者を判断するのはもったいないからね。
よくある質問(FAQ)
- ボーナスはないが、EURUSDスプレッド平均0.1pipsで圧倒的な低コスト
- TariTali併用でStandard口座なら1ロットあたり約440円キャッシュバック
- 無料VPS・3プラットフォーム対応・ASIC/CySECライセンスの信頼性
- 月間50ロット取引ならボーナスあり業者より年間40万円以上お得
本記事に掲載している情報は、漫画投資部が調査した時点(2026年3月)の内容に基づいています。ボーナス・キャンペーン・スプレッド・取引条件はIC Marketsの判断により予告なく変更される場合があります。コスト比較試算は編集部独自の条件設定に基づくもので、実際の取引結果を保証するものではありません。最新情報は必ずIC Markets公式サイトでご確認ください。FX取引には元本割れリスクが伴います。余裕資金の範囲内でご利用ください。IC Marketsは日本国内の金融庁に登録された業者ではありません。
